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MAXGARD(マックスガード)

MAXGARD(マックスガード)とは、エイブル山内株式会社が商標登録している、安全保護具の名称です。

マックスガードロゴ

エイブル山内株式会社の保護服から感染防止衣、防火服、活動服までを総称するオリジナルブランドです。

 

マックスガード防護服について

●高機能素材、ELEVESを使用。

★ELEVES(エルベス)とは・・・ユニチカ株式会社製の不織布。
スパンボンド不織布を構成する繊維がポリエチレン/ポリエステルの芯鞘構造になっており、ポリエチレンのしなやかさとポリエステルの高強度を併せ持つ特別な不織布です。

MAXGARDはこのユニチカ株式会社の高い技術が生み出したエルベスを世界で初めて保護服に採用することにより、従来のSF保護服での重い、厚い、強度不足等の欠点を解消し、かつてない保護服を生み出すことに成功しました。

●特殊な不織布(ELEVES)を採用することにより、従来商品より
軽量で薄くしなやか、高強度な保護服です。

●高い透湿度と防塵性能を保持していますので、
作業者の方に安全かつ快適な環境を提供します。

 

マックスガード保護服の代表的商品

2500
MAXGARD(マックスガード)2500 感染症対策・アスベスト対策・ダイオキシン対策防護服

 

2450
MAXGARD2450 粉塵 油汚れ対策防護服

 

2765
MAXGARD(マックスガード) 感染症対策防護服

 

新型インフルエンザとは

新型インフルエンザとは、人類が免疫を持たない全く新しい種類のインフルエンザです。
確実に効果のある治療薬やワクチンがないことから、発生後は短期間に世界に広がり、重い症状をひき起こすのではないかと危惧されています。

2009年4月より発生している新型インフルエンザは、豚由来のウイルスが人間にも感染するようになったものです。

2009年8月現在、致死率は0.5%とされており、通常の季節性のインフルエンザと比較して飛びぬけて高いというものではありませんが、油断は禁物です。なお、従来より懸念されているものとしては鳥由来のものがあります。
こちらは、致死率が20%~60%とされており、様々な種類があります。

感染防護服に求められているもの

感染防護服は、こうしたウイルスに感染した患者に接する医師や看護士、ならびに汚染対象の消毒作業を行う作業者を守るためのものです。エイブル山内の感染防護服は、国内生地メーカーの作成した国産生地を用いた数少ない防護服です。その安全性は、人工血液バリア性、ウイルスバリア性を有しています。

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